早稲田大学横浜稲門会ブログ

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横浜中華街を食べる会6月例会のお知らせ

横浜稲門会会員の皆様

 

初夏を思わせる日が続きますがお元気にお過ごしでしょうか?

横浜中華街を食べる会は6月16日(月)例会を開催いたします。

6月は横浜中華街に行ったことがある人なら名前だけは聞いたことがあるという

中国料理の名店にも選ばれたことがある四五六菜館本館です。

 

日時  6月16日(月)11時半 受付は11時から

場所  四五六菜館本館(シゴロクサイカホンカンまたは中国読みでスーローサイカホンカン)2F  中区山下町190(市場通り) 

中華街大通りから市場通りを進み左側に北京烤鴨店を見て、景徳鎮の一つ手前にある茶色っぽい色彩の店です。(市場通りの左側=元町・中華街駅にあります)

 四五六菜館新館や別館、飲茶館も横浜中華街にありますがそちらは今回の店ではありません。2階ですが階段は急ではありません。

     

料金       3,800円

申し込み期間   6月10日(火)まで 12日(木)以降のキャンセルは実費を頂戴します。

〈以下お店の紹介文です。〉

蒋介石のお抱え料理人で上海料理の祖として名をはせる藍長圓の子で一番弟子でもあった孫永斌が1961年に市場通りで四五六菜館を開店しました。 

店名の「四五六」は中国で縁起の良い並びの数字という謂れから名付けられ、サイコロのロゴマークで親しまれています。

 現在では、横浜中華街に本館、新館、別館、飲茶館の4店舗を構え、上海料理の特徴である煮込み料理をはじめ、さっぱりとした海鮮料理や、数々の賞を受賞した自家製点心など、創業以来の伝統の味を守りつつ、進化し続けています。

 

立木記(qqht6cr9k@mist.ocn.ne.jp)